| 1.主 催 | (財)日本バドミントン協会、日本実業団バドミントン連盟 | ||||||||||||||||||||||||
| 2.主 管 | 愛媛県バドミントン協会、愛媛県実業団バドミントン連盟、松山市バドミントン連盟 | ||||||||||||||||||||||||
| 3.後 援 | 厚生労働省、愛媛県、愛媛県教育委員会、愛媛県体育協会、松山市、松山市教育委員会 松山市体育協会 |
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| 4.協 賛 | NHK松山放送局、南海放送、テレビ愛媛、あいテレビ、愛媛朝日テレビ、愛媛新聞社 朝日新聞松山支局、毎日新聞松山支局、読売新聞大阪本社 |
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| 5.期 日 | 平成13年6月13日(水)−17日(日) | ||||||||||||||||||||||||
| 6.開 催 地 | 松山市 | ||||||||||||||||||||||||
| 7.会 場 | 松山市コミュニティセンター体育館、愛媛県総合運動公園体育館、松山市青少年センター体育館 | ||||||||||||||||||||||||
| 8.種 目 | 男子団体戦、女子団体戦 | ||||||||||||||||||||||||
| 9.団体編成 | (1) チームは、監督、マネージャー各1名および選手は、4−8名で編成する。 監督、マネージャーが選手を兼ねる場合には、選手の8名以内に入れる。 もし、選手に欠員が生じ、3名以内になった場合は、失格とする。 (2) 団体編成は、同一都道府県の同一事業所に勤務する者で編成する。 同一事業所とは、官庁・会社等で支所、工場が分散している場合、それが同じ 都道府県に所在するものは、同一事業所とみなす。 ただし、これによる編成が不可な場合に限り、次の条件の下で合同チームの 編成を認める。 1.同一都道府県内のグループ企業による編成 2.同一企業の都道府県を越えた編成 (*1)合同チームを編成する企業は、個別に登録が完了していなければならない。 (*2)所属都道府県実業団連盟の承認を必要とする。 (3) 同一事業所で複数チームの出場は、認めない。 |
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| 10.競技規則 | 平成13年度の(財)日本バドミントン協会競技規則、大会運営規程及び同公認審判員規程による。 | ||||||||||||||||||||||||
| 11.試合方法 | (1)トーナメント戦により、優勝を決定する。3位決定戦は行わない。 (2)試合は、2複3単とし、複より行う。 (3)登録審判制とする。 |
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| 12.使用器具 | 平成13年度(財)日本バドミントン協会検定合格用器具を使用する。 | ||||||||||||||||||||||||
| 13.参加資格 | (1)出場チームは平成13年4月30日までに日本実業団バドミントン連盟に 平成13年度加盟を完了したチームとする。 (2)出場選手は、平成13年4月30日までに(財)日本バドミントン協会会員登録を している者で、平成13年4月1日以降引き続きその事業所に勤務している者とする。 (3)前2項の者で、日本実業団バドミントン連盟、各都道府県バドミントン協会および 各支部連盟の認めた代表であること。 (4)出場チーム枠は、日本実業団バドミントン連盟が指定した数とする。 (5)推薦出場チームは、第50回全日本実業団バドミントン選手権大会において、 男女共ベスト8までのチームとする。 (6)監督、マネージャーおよび選手を変更する場合は、「監督・選手変更届」にその氏名 を記入し、各都道府県バドミントン協会会長印および各支部連盟会長印を押印 したものを監督会議開始までに主管事務局まで届けること。 (7)その他 1.学生生徒(夜学生生徒を除く)は出場できない。ただし、夜学生については、全日本 学生バドミントン連盟会員およぼ会員であった者のうち、引き続き学生である者は 出場できない。 2.外国籍選手の出場資格 a.当該年度4月1日から継続して所属事業所に勤務している者は出場できるものとする。 b.外国籍選手の登録枠数は、1チーム2名以内とし、試合への出場資格は 1対抗戦に1名が単・複の何れか1試合にのみ出場可とする。 次の各項に該当する者については、日本国籍と同一出場資格とする。 ア.当該年度以前に、「学校教育法第1条」に定める学校に一定期間在籍した ことのある者(大学生については留学生を除く)。 イ.日本国内で出生し、その後引き続き在住している者。 |
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| 14.組合せ | 組合せは、シードチームを除き、公開抽選により決定する。 | ||||||||||||||||||||||||
| 15.参加料 | 1チーム 80,000円 | ||||||||||||||||||||||||
| 16.参加料の 納入方法 |
(1) 参加料は、都道府県支部連盟が取りまとめ、「参加料送付明細書」に必要事項を 記入し、都道府県バドミントン協会会長印および支部連盟会長印を押印の上、 申込書に添付し送付することとする。 (2) 参加料は、都道府県支部連盟一括の上、次の口座へ振り込むこと。 1. 振込銀行 四国労働金庫 愛媛支店(店番号:783) 2. 口座番号 普通口座 3581514 3. 口座名 第51回全日本実業団バドミントン選手権大会 事務局 代表 石井 健一 4. 住所 愛媛県松山市北久米町989−1 愛媛環境分析センタービル内 5. 電話 089−969−8611 |
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| 17.申込期日 | 平成13年 4月27日(金) 必着(期日厳守) | ||||||||||||||||||||||||
| 18.申込方法 および場所 |
「第51回全日本実業団バドミントン選手権大会申込書」に必要事項を記入の上、都道府 県協会会長印および支部連盟会長印を押印の上、都道府県支部連盟一括で2部(正・副) を次宛に申し込むこと。 (1)正: 〒160−0023 東京都新宿区西新宿7−22−37 ストーク西新宿複星ビル401号 日本実業団バドミントン連盟 宛 (電話) 03−3365−2785 (2)副: 〒790−8691 松山中央郵便局 私書箱 26号 第51回全日本実業団バドミントン選手権大会事務局 宛 (電話)089−969−8611 (FAX)089−969−8622 (2)控 : 申込チームまたは申込み都道府県支部連盟の控えとする。 |
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| 19.表 彰 | (1) 優勝チームに厚生労働大臣杯(申請予定)、(財)日本バドミントン協会会長杯、 日本実業団バドミントン連盟会長杯(以上持回り)を授与する。 (2) 優勝、準優勝および5位までのチームに表彰状を授与する。 なお、優勝チームの選手には、表彰メダルを授与する。 |
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| 20.宿 泊 | 宿泊の斡旋を希望するチームは、「宿泊申込書」等い必要事項を記入し、参加申込書と 同時に次の大会宿泊係まで送付すること。 〒790−0011 松山市千舟町5丁目7−6 (株)日本旅行 松山支店 第51回全日本実業団バドミントン選手権大会宿泊係 営業時間 9:30−17:30(土・日・祝日休み) 担当 浜田(はまだ) 水野(みずの) 川上(かわかみ) 電話 089−945−0820 |
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| 21.各種会議 および場所 |
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| 22.競技日程 |
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| 23.大会事務局 | 〒160−0023 東京都新宿区西新宿7−22−37 ストーク西新宿複星ビル401号 第50回全日本実業団バドミントン選手権大会事務局 (電話) 03−3365−2785 (FAX) 03−3365−2100 |
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| 24.その他 | (1) 競技の服装で、色付き着衣については平成13年度(財)日本バドミントン協会審査合格 品とし、上着背面中央にはチーム名のみを明示すること。明示のない選手は失格とする 1 表示の範囲 : 縦15cm、横30cm以内 2 文字の色 : 自由 (2) 詳細問合せは、23項の大会事務局へFAXまたはインターネットにて行うこと。 緊急の場合のみ電話とする。 |
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| 25.体育館 所在地 |
1 松山市総合コミュニティセンター体育館 大会専用 : 電話 089−986−6667 FAX 089−986−6668 (松山市湊町7−5 Tel 089−943−8188) 2 愛媛県総合運動公園体育館 大会専用 : 電話 089−960−8664 FAX 089−960−8665 (松山市上野町乙46 Tel 089−963−3211) 3 松山市青少年センター体育館 大会専用 : 電話 089−986−6662 FAX 089−986−6663 (松山市築山町12−33 Tel 089−943−3346) |
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