| 1.主 催 | (財) 日本バドミントン協会 | |||||||||||||||
| 2.主 管 | 広島県バドミントン協会 | |||||||||||||||
| 3.後 援 | 広島県、広島県教育委員会、財団法人広島県体育協会、中国新聞社(予定) | |||||||||||||||
| 4.期 日 | 2003年10月18日(土)−19日(日) | |||||||||||||||
| 5.会 場 | 広島県立総合体育館(グリーンアリーナ、小アリーナ) 〒730−0011 広島市中区基町4−1 TEL 082−228−1111 |
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| 6.種 目 | 団体戦:男子・女子の都道府県対抗戦 | |||||||||||||||
| 7.競技規則 | 平成15年度(財)日本バドミントン協会競技規則、同大会運営規程及び同公認 審判員規程によります。 |
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| 8.競技方法 | (1)予選リーグを行い、各リーグ1位チームによる決勝トーナメント戦を行います。 3位決定戦は行いません。 (2)試合は2複3単とします。 (3)試合順序は複→単とし、複は中学生、高校生、単は小学生、中学生、高校生の 順に行います。 (4)主審は主管県で行いますが、線審は参加チーム(各1名)で担当して下さい。 |
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| 9.チーム編成 | (1)各チームとも、監督・コーチ各1名とし、選手は小学生2名、中学生及び高校生 は各4名以内で、6名以上12名以内とします。(コーチは、必ずしもつけなくて良い) (2)中学生、高校生は単・複を兼ねて出場できます。 (3)メンバー変更は、代表者会議において申請できますが、選手の追加は認めません。 なお、変更はこの会議以外では認められません。 (4)北海道及び主管県は2チーム参加できます。 |
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| 10.使 用 シャトル |
(1)平成15年度(財)日本バドミントン協会第1種検定合格球とします。 (2)競技で使用するシャトルは主催者が用意します。 |
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| 11.参加資格 | (1)平成15年度(財)日本バドミントン協会に登録している者で、都道府県協会長が 代表として認めた監督・コーチ・選手であること。 (2)選手は、学校教育法第1条の小学校、中学校、高等学校に在籍する生徒で、 高校生は、昭和59年4月2日以降に生まれた者であること。 |
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| 12.参加料 及 び 納入方法 |
(1)参加料:1チーム 10,000円
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| 13.申込締切 | 参加申込書(正・副)及び参加料とも平成15年9月1日(月)必着とします。 | |||||||||||||||
| 14.申込方法 | (1)所定の申込用紙で、都道府県ごとに一括して郵送のこと。(書留が望ましい) 電話、FAX、E−mailでの申し込みは不可。 (2)申込書送付先は次のとおり。
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| 15.表 彰 | (1)優勝チームには、優勝メダル及び賞状を授与します。 (2)2位、3位チームには賞状を授与します。 |
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| 16.日 程 |
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| 17.大会事務局 | 〒733−0815 広島市西区己斐上2丁目74−10−105 第2回日本バドミントンジュニアグランプリ2003事務局 米 山 文 章 (広島県バドミントン協会事務局) 電話&FAX 082−274−8431 E−mail:f.yone@do6.enjoy.ne.jp |
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| 18.宿 泊 | 別途宿泊要項による。 | |||||||||||||||
| 19.その他 | (1)競技時に、色付き着衣を使用する場合は、(財)日本バドミントン協会審査 合格品とし、上着の背面中央に都道府県名を表示してください。 (2)代表者会議は、広島県立総合体育館(競技会場)大会議室で行います。 (3)練習会場については、10月17日(金)の13:00から19:00の間、 練習会場を開放します。 但し、別紙練習会場申込書を参加申込と同時に提出してください。同一時間 帯に練習希望チームが多数ある場合、時間調整を行います。 (4)競技時の傷害、疾病等については、主催者側で可能な範囲内の応急処置は 行いますが、一切の責任は負いません。 参加者は、健康保険証を持参してください。 (5)参加者は、必ず監督・コーチ等引率者(都道府県代表責任者)によって引率 され、引率者は出場者の行動に対して責任を負うものとします。 (6)応援旗等は大きくないものを使用し、節度を持って掲示してください。 |