平成15年度第4回全日本中学生バドミントン選手権大会 開催要項・抜粋(04.3.1更新)

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 配布された開催要項(紙)を吉田が手入力しています。連絡は吉田(メール)まで。


1.目 的  この大会は近年の国際的なバドミントン界の状況に対応するために、全国都道府県の優秀なバドミントン選手が一堂に会して、相互に技能向上の研修をする機会としたい。また、スポーツの交流を図り、中学生の健全育成と生涯スポーツの基礎づくりに寄与するものである。
2.主 催 財団法人日本バドミントン協会
3.主 管 全日本中学生バドミントン選手権大会愛知県実行委員会
愛知県バドミントン協会
4.後 援
財団法人日本中学校体育連盟
愛知県教育委員会  財団法人愛知県体育協会  愛知県中小学校体育連盟
大府市教育委員会  東海市教育委員会  知多市教育委員会 中日新聞社
5.特別協賛 ヨネックス株式会社
6.協 賛 株式会社ゴーセン  メトロレジャー株式会社  ミズノ株式会社
7.会 期
平成16年3月 26日(金)−28日(日)
26日(金)  9:30 監督会議
10:30 開会式
12:00 競技開始(大府)
13:00 競技開始(東海)
13:00 競技開始(知多)
18:00 都道府県代表者会議
27日(土)  9:30 競技開始
28日(日)  9:30 競技開始
13:30 表彰・閉会式
8.会 場
大府市民体育館 (主会場 12コート)
      大府市横根町平地191番地  TEL 省略
東海市民体育館 (副会場 12コート)
      東海市高横須賀町桝形1番地の1  TEL 省略
知多市民体育館 (副会場 10コート)
      知多市緑町5番地  TEL 省略
9.種 目 都道府県対抗団体戦
  2単2複1混(男子単−女子単−男子複−女子複−混合複)
10.参加資格 平成15年度財団法人日本バドミントン協会会員で、各都道府県バドミントン協会会長の参加承認を得た中学生(1・2年生)であること。
11.参加数等 (1)各都道府県対抗2単2複1混(男子単−女子単−男子複−女子複−混合複)
  団体戦とし、単複は兼ねられない。ただし、混合複は可とする。
(2)参加数は各都道府県1チーム(北海道は2チーム)とする。但し、開催都道府
  県は1チームを追加出場できる。
(3)チーム編成は男子選手3名以上5名以内、女子選手3名以上5名以内とする。
  監督、コーチは都道府県協会が委託した指導者(成人)とする。
  (コーチをつけなくてもよい)
(4)負傷、疾病による選手の変更は、監督会議の前までに書面によって、大会事
  務局に申し出て、監督会議の承認を得なければならない。
12.競技規則 平成15年度財団法人日本バドミントン協会競技規則に準じて行う。
13.競技方法 リーグ、トーナメント戦による。ただし、3位決定戦は行わない。
14.使用球 平成15年度財団法人日本バドミントン協会第1種検定合格水鳥球を使用とする。
15.表  彰 上位3位までに賞状、優勝者にはメダルを授与する。
16.参加申込 所定の参加申込み用紙(正副2枚)に必要事項を記入の上、各都道府県協会長印を捺印し、
申込締切日までに下記へ送付すること。
 正は、    〒150−8050  東京都渋谷区神南1−1−1 岸記念体育館 内
財団法人日本バドミントン協会 宛
 
 副は、 省略
17.参 加 料 1チーム 40,000円とする。申込締切までに下記の口座に振り込むこと。
UFJ銀行  省略
18.締 切 日 平成16年2月2日(月)必着のこと。
19.組合せ 大会実行委員会に一任とする。
20.宿  泊 宿泊については、別紙の宿泊要項により斡旋する。
21.その他 (1)競技中の怪我についての応急処置は主催者が行いますが、一切の責任は
  負いません。参加者は健康保険証を持参すること。
(2)試合時の服装は、平成15年度財団法人日本バドミントン協会審査合格品とし、
  背面には都道府県名(横30cm、縦15cmの内)を明記すること。
23.連 絡 先
 省略