| 主 催 | (財)全国高等学校体育連盟・(財)日本バドミントン協会 鳥取県・鳥取県教育委員会・鳥取市・鳥取市教育委員会 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 後 援 | 文部科学省・(財)日本体育協会・NHK (財)鳥取県体育協会・鳥取市体育協会 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 主 管 | (財)全国高等学校体育連盟バドミントン専門部 鳥取県高等学校体育連盟・鳥取県バドミントン協会 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 協 賛 | コカ・コーラ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 1. 期 日 |
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| 2. 会 場 |
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| 3. 種 目 | (1)学校対抗 男・女 各団体戦 (2)個人対抗 男・女 各個人戦(シングルス・ダブルス) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 4. 競技日程 |
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| 5. 競技規程 | (1)平成16年度(財)日本バドミントン協会競技規則並びに大会運営規程による。 (2)平成16年度(財)日本バドミントン協会競技規則、大会運営規程に指定してある 用器具並びに第1種検定合格品を使用する。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 6. 競技方法 | (1)学校対抗(団体戦) ア トーナメント戦方式による。ただし、3位決定戦は行わない。 イ ダブルス2組、シングルス3名で行い、試合順序はダブルス1・ダブルス2・シングルス1・ シングルス2・シングルス3で実施する。 なお、シングルス1出場者以外は、ダブルスとシングルスを兼ねて出場することができる。 ウ 1対抗戦は、3ポイント先取とする。 エ 監督・コーチ・マネージャーの変更は、大会事務局に所定の変更届出用紙で提出する。 オ 選手の変更は、事故等によるものに限る。その場合、医師の診断書を添え、大会事務局 に所定の変更届出用紙で提出する。 カ 上記6(1)エ・オについては監督会議開始前までとし、それ以後はいかなる場合も認めない。 (監督会議受付でも可。) (2)個人対抗(個人戦) ア シングルス及びダブルスを行う。(シングルス・ダブルスは兼ねて出場できる。) イ トーナメント戦方式による。ただし、3位決定戦は行わない。 ウ 選手の変更は、いかなる場合も認めない。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 7. 引率・監督 | (1)引率責任者は、団体の場合は校長の認める当該校の職員とする。個人の場合は校長の認める 学校の職人とする。 (2)監督・コーチは、学校長が認める指導者とし、それが外部指導者の場合は傷害・賠償責任保険 (スポーツ安全保障等)に必ず加入することを条件とする。 |
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| 8. 参加資格 | (1)選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)に在籍する 生徒で、都道府県高等学校体育連盟に加盟し、全国大会の参加費格を得た者とする。 (2)監督・コーチ・マネージャー・選手は、(財)日本バドミントン協会に平成16年6月30日 (水)までに会員登録を完了した者とする。 (3)ア 年齢は、昭和60年4月2日以降に生まれた者とする。 ただし、同一競技3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。 イ 特例として、上記8(3)アに定める年齢制限について、平成15年度入学までの中国等 帰国生徒については適用しない。 (4)チーム編成において、全日制課程・定時制課程・通信制課程の生徒による混成は認めない。 (5)統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める。 (6)転校後6ヵ月未満の者は参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる。) ただし、一家転住等やむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の認可があれば この限りでない。 (7)出場する選手は、あらかじめ健康診断を受け、在学する学校の校長及び所属する都道府県高 等学校体育連盟会長の承認を必要とする。 (8)参加資格の特例 ア 上記8(1)、(2)に定める生徒以外で、当該競技要項により大会参加資格を満たすと判断され、 都道府県高等学校体育連盟が推薦した生徒について、別途に定める規定に従い大会参加を認める。 イ 上記8(3)アのただし書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の大会参加 を認める。 【大会参加資格の別途に定める規定】 1 学校教育法第82条の2、83条の学校に在籍し、都道府県高等学校体育連盟の大会に参加を 認められた生徒であること。 2 以下の条件を具備すること。 (1)大会参加資格を認める条件 ア (財)全国高等学校体育連盟の目的及び永年わたる活動を理解し、それを専重すること。 イ 参加を希望する専修学校及び各種学校にあっては、学齢、修業年限ともに高等学校と一致 していること。また、連携校の生徒による混成は認めない。 ウ 各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会へ の出場条件か満たされていること。 エ 各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問教員の指 導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比へて著しく均衡を失していず、 運営が適切であること。 (2)大会参加に際し守るへき条件 ア 全国高等学校総合体育大会開催基準要項を遵守し、競技種目大会申し合わせ事項等に従うと ともに、大会の円滑な運営に協力すること。 イ 大会参加に際しては、責任ある教員が引率するとともに、万ーの事故の発生に備えて傷害 保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。 ウ 大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 9. 参加制限 | (1) 学校対抗(団体戦) ア 参加チーム数 (ア)各都府県は、男女共、1チームとする。 (イ)北海道は、男女共、道南、道北より各1チームとする。 (ウ)開催県(長崎県)は、男女共、1チームを増やすことかてきる。 イ チーム編成 監督1名、コーチ1名、マネージャー1名、選手5名以上7名以内とする。 また、5名を欠いた場合はチームとして認めない。(同一校で男女出場する場合は、それぞれ に別の監督をつけること。) (2) 個人対抗(個人戦) ア 参加数 (ア)各都府県は、男女共、シングルス2名、ダブルス2組。 (イ)北海道は、男女共、道南、道北より各シングルス2名、ダブルス2組。 (ウ)開催県(鳥取県)は、男女共、各シングルス2名、ダブルス2組を増やすことかできる。 イ ダブルスの編成は、同一校選手による。 ウ 監督は1名とする。(同一校で男女出場する場合、それぞれに別の監督をつけること。) (3) 外国人留学生 ア 学校対抗(団体戦) 申し込みは2名以内とし、1対抗戦の出場は、その出場人数(1名または2名)に関わらず、 1試合とする。 イ 個人対抗(個人戦) 男女共、道南・道北・各都道府県シングルス1名・ダブルス1組までとする。 (4) マネージャーは当該校の職員または生徒とする。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 10. 参加申込 | (1) 申込書類 ア 参加申込書 学校対抗・個人対抗とも4枚複写 (1枚は各都道府県高等学校体育連盟で保管する) イ 参加料振込通知書 1枚 (2) 申込方法 所定の様式により4枚作成し、各都道府県高等学校体育連盟で取りまとめ、1枚は各都道 府県高等学校体育連盟で保管し、3枚は下記申込先宛に書留郵便で申し込むこと。 なお、その際に参加料の銀行振込通知書(副)を同封すること。 (3) 申込期限 平成16年6月30日(水)必着 (4) 申込先 省略 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 11.参 加 料 | (1) 参加料 ア 学校対抗(団体戦) 1チーム 23,000円 イ 個人対抗(個人戦) 1 名 2,500円 (シングルス・ダブルスの重複出場は1名分のみとする) (2) 納入方法 ア 各都道府県高等学校体育連盟で取りまとめ、参加申し込みと同時に、所定の銀行振込用紙を 用いて、下記の口座に振り込むこと。 イ 振込先 省略 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 12. 表 彰 | (1) 学校対抗(団体戦) ア 男子及び女子優勝校に、高松宮記念杯を授与する。 イ 男子及び女子の優勝校に、文部科学大臣杯を授与する。 ウ 男子及び女子の優勝校に、(財)全国高等学校体育連盟会長杯を授与する。 エ 男子及び女子の優勝校に、(財)日本バドミントン協会優勝旗を授与する。 オ 男子及び女子の優勝校に、NHK盾を授与する。 カ 男子及び女子の準優勝校に、(財)全国高等学校体育連盟会長盾を授与する。 キ 男子及び女子の準優勝校に、(財)全国高等学校体育連盟バドミントン専門部長杯を授与する。 ク 男子及び女子とも3位まての入賞校に(財)全国高等学校体育連盟賞状及びメダルを 授与する。 ケ 男子及び女子の優勝校に、(財)日本バドミントン協会メダルを授与する。 コ 男子及び女子の2位、3位の入賞校に鳥取県バドミントン協会メダルを授与する。 サ 男子及び女子とも3位までの入賞校に(財)日本バドミントン協会賞状を授与する。 ※ 優勝杯、優勝旗、準優勝杯、準優勝盾は、持ちまわりとする。 (2) 個人対抗(個人戦) ア 男子及び女子ともシングルス優勝者に、(財)全国高等学校体育連盟会長トロフィーを授与する。 イ 男子及び女子ともダブルス優勝者に、(財)日本バドミントン協会トロフィーを授与する。 ウ 男子及び女子ともシングルス準優勝者に、(財)全国高等学校体育連盟バドミントン専門部長 杯を授与する。 エ 男子及び女子ともダブルス準優勝者に、(財)全国高等学校体育連盟会長トロフィーを授与する。 オ 男子及び女子ともシングルス及びダブルスの3位までの入賞者に(財)全国高等学校体育連盟 賞状及びメダルを授与する。 カ 男子及び女子ともシングルス及びダブルスの優勝者に、(財)日本バドミントン協会メダル を授与する。 キ 男子及び女子ともシングルス及びダブルスの2位、3位の入賞者に、鳥取県バドミントン協会 メダルを授与する。 キ 男子及び女子ともシングルス及びダブルスの3位までの入賞者に、(財)日本バドミントン協会 賞状を授与する。 ※ 優勝杯、準優勝杯及びトロフィーは、持ちまわりとする。 (3) 監督 学校対抗(団体戦)優勝校の監督を表彰する。 (4) レブリカ 前年度の優勝校、準優勝校及び優勝者、準優勝者にレプリカを授与する。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 13. 宿 泊 | (1) 宿泊料金 ア 選手・監督 10,800円(1泊3食、奉仕料込、内消費税480円・入湯税別) イ 役 員 等 10,800円(1泊2食、奉仕料込、内消費税480円・入湯税別) (2) 申込書類 ア 宿泊申込書 イ 参加申込書の写し ウ 予納金納入一覧表 エ 予納金振込通知書(副) (3) 申込方法 ア 上記13(2)のア〜エの申込書類を各都道府県高等学校体育連盟会長が一括して下記の 申込先へ書留郵便で申し込むものとする。 イ 予納金の振り込みについては、各都道府県高等学校体育連盟専門部が一括して、所定の振込 用紙により、下記振込先に振り込み、予納金振込通知書(副)を予納金納入一覧表に添付するも のとする。なお、役員等の申し込みについては「参加者へのご案内(宿泊編)」を参照のこと。 ウ 予納金 選手・監督 1 名 4,000円 × 泊 数 役 員 等 1 名 4,000円 × 伯 数 (4) 申込先 省略 (5) 予納金振込先 省略 (6) 斡旋の制限 ア エントリーされた選手・監督・マネージャー及び引率責任者以外の宿泊斡旋はしない。 イ 配宿センター以外のルートでの宿泊斡旋はしない。 (7) 申し込みの変更及び取消し 申し込み数、入宿日等の変更及び取消しがある場合は、ファクシミリ又は電子郵便で 上記13(4)の申込先及び指定宿舎の両方へ同時に連絡するものとする。 *普通郵便及び電話は、受け付けないものとする。 (8) 申込期限 平成16年6月30日(月)必着 (9) その他 詳細については、「参加者へのご案内(宿泊編)」を参照のこと。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 14. 組 合 せ | (1) (財)全国高等学校体育連盟バドミントン専門部及び(財)日本バドミントン協会の責任におい て行う。 (2) 組合せ抽選は、平成16年7月10日(土)に行う。 (3) 組み合わせ抽選にともなう諸会議
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| 15. 諸 会 議 |
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| 16. 連絡事項 | (1) 服 装 ア 競技時の服装は、相手または観客に不快な感じを与えないようなウエアー、シューズを着 用すること。白一色の着衣を使用する場合には、上衣は衿付き半袖、下衣は男子ショート パンツ、女子ショートスカート又はショートパンツとする。 色付きの着衣を使用する場合及びシューズは、(財)日本バドミントン協会の検定審査合格品 とする。 イ 上衣の背面中央に必ず高等学校名及び都道府県名を日本文字で明記し、文字の色は上 衣に鮮明に映えるものとする。 【上段 : 学校名(やや大きく)、下段 : 都道府県名】 ゼッケンを使用する場合は、白の布地で縦15cm、横30cmの大きさを基準とする。 (ゼッケンの場合には文字の色は、黒色又は濃紺色とする。) (例)
(2) 応急処置 競技時の傷害、疾病等の応急処置は主催者側で行うが、その後の責任は負わない。 なお、参加者は健康保険証を持参すること。 (3) プログラムの無償配布 プログラムの無償配布は次のとおりとする。 ア 都道府県選手団本部 2部 イ 学校対抗(団体戦)出場チーム(監督を含む) 3部 ウ 個人対抗(個人戦)のみ出場者 1部 (4) その他 ア 出場者は(財)全国高等学校体育連盟「大会参加者心得」を精読の上、事前に生徒指導の 万全を期するとともに出場者の行動に対して責任を負うものとする。 イ 部旗・応援旗の使用については、大きくないものとする。 ウ 個人対抗(個人戦)は、ベンチを設けない。 (5) 問い合せ先 省略 |