JOCジュニアオリンピックカップ
第24回全日本ジュニアバドミントン選手権大会 競技審判上の注意(05.9.30更新)

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 配布された資料を吉田が手入力しています。連絡は吉田(メール)まで。


1.本大会は、平成17年度(財)日本バドミントン協会競技規則、大会運営規程並びに公認審判
  員規程により行います。

2.棄権をする場合は、各都道府県代表者は代表者会議までに本部へその旨を申し出て下さい。

3.選手は原則として試合開始予定時刻の1時間前までに会場に到着し、必ず受付を済ませて下さ
  い。(競技第1日日はこの限りではない。)

4.試合進行は試合番号順に空いたコートに入ります。本部よりコールのあった選手は、選手集合所
  に集合して下さい。

5.コートサイドにはベンチは置きません。

6.試合前の練習は、初めての試合のみ3分間認めます。その後の練習は認めません。

7.試合が連続する場合は、原則として15分間のインターバルを設けます。

8.各試合のインターバルは、次のとおりです。
  ・ 第1ゲームと第2ゲームの間に90秒を超えないインターバルを認めます。
   (競技区域から出ることなく20秒前にコートに入る。)
  ・ 第2ゲームと第3ゲームの間に5分を超えないインターバルを認めます。
   (1分前にコートに入る)

9.試合中、水分補給については、必ず主審の許可を得て下さい。
  容器はフタ付きのこぼれないものを使用し、コートサイドのかごの中に入れて下さい。

10.試合終了後は、各自速やかに観覧席にお戻り下さい。

11.試合中に事故が起こった場合、コートに入ることのできるのは、競技役員長、競技審判部長
  及び、必要と認められる医療補助員のみです。

12.試合時の服装は、白または(財)日本バドミントン協会審査合格品とし、上衣背面にネームを
  取り付ける場合は白地に黒または濃紺色で学校名または都道府県名を日本文字で明記して下
  さい。
  但し、全国高校総体及び全国中学校大会に使用したものは可とします。