平成18年度 第19回未来くんバドミントン選手権大会要項

主催大会ページへ ホームページへ 前のページに戻る (07.1.8更新)


1.主  催 京都府バドミントン協会
2.後  援 京都新聞社(申請予定)
3.期日・会場
期日  第1日  平成19年2月10日(土) 9:00〜17:00
第2日 平成18年2月11日(日) 9:00〜17:00
第3日 平成18年2月12日(月) 9:00〜17:00
  宇治市立西宇治体育館(宇治市小倉町蓮池20−1 電話0774-39-9251)
4.種 目
(1)男子A級 単・複  (5)女子A級 単・複
(2)男子B級 単・複  (6)女子B級 単・複
(3)男子C級 単・複  (7)女子C級 単・複
(4)男子D級 単・複  (8)女子D級 単・複
5.日 程
大会第1日(2月10日)  男女A級D級単・複
大会第2日(2月11日)  男女B級C級単
大会第3日(2月12日)  男女B級C級複
但し、申込人数により日程変更、会場分散の場合があります。
6.競技規則 平成18年度(財)日本バドミントン協会競技規則、大会運営規程及び公認審判員規程による。
(10月1日以降実施の新ルールを適用します。)
7.競技方法 各種目ともトーナメント方式で優勝を決定する。三位決定戦は行わない。
8.使用シャトル (財)日本バドミントン協会検定合格水鳥シャトル
9.参加資格 本年度(財)日本バドミントン協会・京都府バドミントン協会に登録済みの中学2年生以下の
者で下記資格に該当する者。

 (1) 京都府バドミントン協会加盟協会・連盟が推薦した選手。
 (2) 個人的に出場を希望する選手。但し保護者の了解を必要とする。
 (3) 京都府バドミントン協会が推薦する者。
 (4) A級・B級・C級・D級の区分は以下の通りとする。
   次のアからエのいずれかに該当する者は、A級で出場すること。
   ア.前年度未来くん大会A級男子ベスト16、女子ベスト32以上
   イ.全日本ジュニア京都府予選会新人の部(8月実施)
      男子ベスト16、女子ベスト32以上
   ウ.京都府中学生新人大会A級(11−12月実施)
      単・複のどちらか一方で男子ベスト8、女子ベスト16以上
   エ.複については、1人でも上記アからウに該当する場合
   オ.C級は中学1年生で且つ4月以降にバドミントンを始めた者とする。
   カ.D級は小学生で且つバドミントンを始めて2年以内の者とする。
10.参 加 料 単1人 500円、 複1組 1,000円
11.申込み期限 平成18年12月28日(水) (中体連登録者)
平成19年 1月20日(土) (小学生連盟登録者)
12.申込み方法 (1)参加希望者は参加申し込み書に所定事項記入の上、各所属校又はクラブでまとめ
  一括して、申し込み期限までに小学生連盟登録者は小学生連盟事務局、中体連登録者は中体連
  事務局へ郵送で申込むこと。
(2)申し込み書には、必ずランクを記入しておくこと。
(3)参加料は各所属校又はクラブ単位でまとめて下記口座へ、申込み期限まで
  に振込むこと。申込み期限までに振込みがない場合は、申込みを取消しとします。
       京都中央信用金庫 八条口支店(店番号 073)
       普通預金 口座番号 0321660
       口座名義 京都府バドミントン協会 大会会計
(4)申込用紙記入上の注意
 1 選手名は姓、名を明確に記入すること。姓のみの場合は申込みを受付けない。
 2 種目毎にランク順に記入すること。
 3 登録欄には中、小と書き所属連盟を表すこと。
   市協会については京、長、亀、宇、舞、福、向、城、久にて表すこと。
 4 組合せ会議当日に必ず連絡できる電話番号(出来れば携帯)、住所を記入すること。
 5 参加料の振込日、振込人名を必ず記入すること。
13.表 彰 1位から3位までの選手を表彰する。
14.事務局住所 中体連事務局
 〒611−0002
    京都府宇治市木幡内畑34 宇治市立木幡中学校内 水野洋一
小学生連盟事務局
 〒617−0834
    京都府長岡京市東和苑18−12 小国俊之
15.組合せ会議 平成19年1月27日(土)13時より
  会場 京都府スポーツセンター内スポーツ団体事務室会議場
  担当 京都府バドミントン協会競技委員会
16.その他 (1) 組合せは当協会競技委員会に一任とする。
(2) 試合中の服装は(財)日本バドミントン協会大会運営規程第21条によるものとする。
   ただし、中体連の大会で使用しているユニフォームは可とする。
(3) 競技中上衣背面中央に所属チーム名または所属チーム名と選手名を表示すること。
   表示なき者は失格とする。
(4) 一度納入した参加料は返金しない。
(5) 試合中の事故については主催者は応急処置のみとし、補償等の責任は負わない。
(6) 一人で単、複二種目に出場できる。
(7) 複の編成は自由とする。(異なる学校・クラブの選手で組んでもよい。)
(8) 審判は敗者審判制とするので出場クラブ等で、主審、線審(2名)を準備すること。
(9) 詳細問い合せ先 14項の事務局。