シンボルマーク 作者の意図

 大会と大会に関わった人々が、京都の地で未来に向かって伸びていく姿と、
スポーツの持つスピード感や躍動感、参加者の情熱をKYOTOの「K」と大会の
開催される9年度の「9」を使って簡潔に表現した。     〔米津奈保美 府立亀岡高等学校〕

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