| 1 主 催 財団法人日本バドミントン協会 2 主 管 大阪バドミントン協会 3 後 援 文部省、大阪府、大阪府教育委員会、(財)大阪体育協会、守口市、守口市教育委員会 4 期 日 平成11年11月9日(火)−14日(日) 5 会 場 守口市体育館(守口市河原町57−2 電話06−6992−8201) ・京阪電鉄 守口市駅下車 徒歩2分 ・地下鉄谷町線 守口駅下車 徒歩8分 6 種 目 男子・女子・単複及び混合複 7 競技規則 財団法人日本バドミントン協会現行競技規則、同大会運営規定 及び、同公認審判員規定による。 8 競技方法 各種目ともトーナメント方式とし、3位決定戦は行わない。 9 使用器具 財団法人日本バドミントン協会現行検定合格器具 但し、シャトルコックの銘柄は次の通りとする。 ヨネックストーナメント(ヨネックス株式会社) ゴーセンスワニーゴールド(株式会社ゴーセン) テクノフライト500D(ミズノ株式会社) SV−1000(ブリジストンスポーツ株式会社) RS−999(ヒロウン株式会社) 10 参加資格 本年度財団法人日本バドミントン協会登録会員にて、下記に該当する者に限る。 (1)本戦出場有資格者 A平成10年度全日本総合選手権大会 ランキング男女単・複・混合複 8位以内 B日本ランキングサーキット大会(7/25−29)後発表の 日本ランキング男女単・複 8位以内 C第42回全日本社会人選手権大会 ランキング男女単・複・混合複 8位以内 D第50回全日本学生選手権大会 ランキング男女単・複 4位以内 E第38回全日本教職員選手権大会 ランキング男女単・複 2位以内 F第50回全国高等学校選手権大会 ランキング男女単・複 2位以内 G第18回全日本ジュニア選手権大会 ランキング男女単(ジュニアの部)2位以内 H予選男女単・複・混合 通過者 若干名 I財団法人日本バドミントン協会推薦書 若干名 (2)予選出場有資格者 A第42回全日本社会人選手権大会 ランキング男女単・複・混合複 9位−16位 B第50回全日本学生選手権大会 ランキング男女単・複 5位−8位 C第38回全日本教職員選手権大会 ランキング男女単・複 3位−4位 D第50回全国高等学校選手権大会 ランキング男女単・複 3位−4位 E第18回全日本ジュニア選手権大会 ランキング男女(ジュニアの部) 3位−4位 F各地区推薦男女単・複・混合複 各1名及び1組 11 日 程 平成11年11月 9日(火)17時00分 開会式、予選組合せ抽選会 (守口市民体育館) 11月10日(水) 9時30分 予選会・予選終了後本戦組合せ抽選会(守口市民体育館) 11月11日(木) 9時30分 試合開始 (守口市民体育館) 11月12日(金) 9時30分 試合開始 (守口市民体育館) 11月13日(土)10時30分 試合開始 各種目準決勝 (守口市民体育館) 11月14日(日)10時30分 試合開始 各種目決勝 (守口市民体育館) 12 参加費泳ぎ (1)1名1種目 10,000円(高校生以下 5,000円) 払い込み (2)都道府県協会で一括とりまとめの上、下記へ納入のこと。 方法 住友銀行 守口支店 普通預金 口座番号 1259555 大阪バドミントン協会会長 三宅祐司(みやけゆうじ) 13 申し込み 平成11年10月15日(金)17時必着のこと。(学生は10月20日(水)とする) 締め切り日 なお、現金書留、電話による申し込みは受け付けない。 14 申込書送付 同封の申込カードに所属協会長認印印の上(各地区推薦者は日本協会地区理事の認印が必要) 正副2枚作成し、都道府県協会で一括とりまとめ下記あて書留郵便で送付すること。 (正)〒150−8050 東京都渋谷区神南1−1−1岸記念体育会館 財団法人日本バドミントン協会事務局 (副)〒570−8677 大阪府守口市京阪本通2−5−5 三洋電機(株)宇治収気付 大阪バドミントン協会 15 組 合 せ (1)男女単・複:日本ランキング(日本ランキングサーキット大会(7/25-29)終了ご発表で シードする。 (2)混合複:昨年度大会実績によりシードする。 16 表 彰 (1)男子単・女子単優勝者に内閣総理大臣杯及び賞状授与 男子複・女子複・混合複 優勝者に文部大臣杯及び賞状授与 (2)各種目優勝者に会長杯及び賞状授与 (3)各種目2位及び3位に賞状授与 17 大会事務局 (1)〒570-8677 大阪府守口市京阪本通2−5−5 三洋電機(株)宇治収気付 大阪バドミントン協会 TEL06-6994-3662 FAX06-6994-6552 (2)大会期間中 〒570-0038 大阪府守口市河原町57-2 守口市民体育館内 大阪バドミントン協会 大会本部 TEL/FAX 06-6993-8660 18 そ の他 (1)試合時の服装は白または平成11年度財団法人日本バドミントン協会の審査合格品 とし、上衣の背面には都道府県名またはチーム名を明記すること。 (2)大会期間中に無作為にドーピング検査を実施する。 (3)練習会場は大会期間中9時−16時の間守口市民体育館サブ体育館(3面)を 開放します。 19 応急処置 事故による応急処置は致しますが、その後の責任は参加者の負担とする。 |